石和温泉駅から新宿へ

5月13日
 

色々と書かれている階段ですね。



奥ちゃん足元大丈夫かな。
そのために手すりがあるのですね。



石和温泉駅



電車が来るまで待つ皆さん



この乗車券は変更できないんですよね。
その分安いのでしょう。



定刻通り11時35分特急かいじ108号が入ってきました。



さて一杯やりましょうか。



氷とお茶もありますね。
焼酎にはこれがないとね。
酔い過ぎてしまいますので



いい気分になってきました。



新宿駅に着きました。
幹事さんお世話になりありがとうございました。
次回はどこに行きますか。
また一杯やりながら相談しましょうや。

at 03:06, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

石和温泉駅

5月13日


さあ一杯飲んだから駅へ向かう足取りも軽くなりました。



洒落た駅前です。



とうとう足湯には入りませんでした。



他に観光客はいませんでした。



11時3分 石和温泉駅に着きました。



乗る電車は11時35分発ですのでまだ30分もあります。

 

at 05:20, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

石和温泉駅前

5月13日


駅に向かってひたすら歩きます。



遠くには雪をいただいた山々が見えました。
八ヶ岳でしょうか。



駅近くまで来ました。



石和駅前郵便局
以前は確か石和駅でしたよね。
駅名は石和温泉駅に変わりましたが、郵便局の名前は前のままでした。



駅前のお土産さんに寄りました。



店前に金券自動販売機なるものが置かれてました。



鍵屋さん、水道屋さんは知っていましたが、切符屋さんは初めてでした。



自由席と指定席が同じ料金だなんて面白いですね。



新宿まで1710円ですか。
JRで切符を買うと2,210円だから500円安いですね。



このご時世にテレカなど使う人がいるのでしょうか。
まあ私なんぞは携帯電話を持ってないので必要ですが、
大多数の人は要らないでしょう。



お土産を見て疲れました。



元気付けに一杯はいいですね。
幹事さんは気がききますね。
 

at 03:14, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

ワイン工場 待望のワイン試飲

5月13日


見学が終わりましたので



指定の試飲コップを持って中に入りました。



こんなに飲めるなんて嬉しい限りです。



まずは一番目の甲州辛口を戴きました。



次はシャトーマルスを飲みましたが、
ここにチーズか生ハムがあるといいのですが。



仕上げは葡萄ジュースを戴きました。



外に出る頃にはいい気分になっていました。



工場見学 マルスワイン



本坊酒造株式会社  山梨工場
他にも工場があるのですかね。
 

at 03:55, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

ワイン工場 見学帰路

5月13日


見学順路も終わりに近付きました。



低温貯蔵庫 開放厳禁 
中に入りました。



ワイン瓶が売るほど並んでました。



これだけ飲めたらいいですなあ。



貯蔵タンクに梯子が掛けられてました。
タンクの上で何をするのかな。



とうとう帰路となりました。



マルスワイン

at 04:13, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

ワイン工場 ドンペリ

5月13日


よく見ると甕に説明書きがありました。



2000年(平成12年)
三宅島が噴火。島民全員が避難生活
8月、伊豆大島の三宅島の雄山が噴火。一時は噴煙が上空
500メートルまで達した。東京都は9月に「「全島避難」を指示。
島民3000人以上が島を離れての避難生活を強いられた。



どなたでしょうか。



ドンペリニヨンとシャンパン

 17世記に入ると、ガラスビンやコルク栓の技術が発達し、
ワインの輸送や熟成が容易になり、ワインの品質も一段と
向上しました。また、それに伴い、ビン内二次発酵方式の
発泡性ワインであるシャンパンの製造も可能になりました。
 フランスの修道士ドン・ペリニヨン(1638〜1715)は、
このシャンパン製法の基礎を築いたとされ、高級シャンパンで
有名な「ドン・ペリニヨン」は、彼の名を付けたものです。




織田信長とフランシスコ・ザビエルのようですが。



信長とワイン(チンタ酒)

 日本に初めてワインが渡来したのは、ポルトガルの宣教師である
フランシスコ・ザビエルが訪れた時(1549年:安土桃山時代)で、
薩摩の守護職・島津貴久に謁見した際の献上品の一つに「赤い酒」
(チンタ酒)があったとされています。
 「チンタ」の語源は、ポルトガル語の赤い酒(ヴィニョ・ティント)で、
今日のポートワインに近いものであるということです。
このチンタ酒は、多くの戦国大名達に飲まれましたが、特に織田信長は、
宣教師のルイス・フロイスを優遇し、チンタ酒を愛飲したようです。




何やら奥ちゃんが指していますが、



ヴィニョ・デ・マルス 年号ワイン価格表
1945年 赤 200ml 20,000円
1954年 赤 200ml 15,500円 試飲1,500円
2000年 赤 500ml   1,810円 試飲 100円
 

at 05:37, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

ワイン工場 ワインの樽

5月13日


ワインが入った樽がいくつも並んでました。
一つの樽にワイン瓶にすると何本分になるのかな。



樽でなく甕のようなものも並んでました。



テーブルがあるということは、ここでも飲めるのかな。



大きな甕ですね。



いくらここにいても飲めそうにもないな。

at 04:40, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

ワイン工場

5月13日

 
ワイン工場に向かって歩きます。



10分ちょっと歩いてワイン工場に着きました。



マルスワイン工場見学案内図



地下への入り口に向かって歩きました。



階段を下りると



薄暗い部屋には大きな樽が並んでました。

at 05:45, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

翌朝ホテルを発ちました。

5月13日


朝起きると窓の外の新緑が眩しかったです。



今日もお天気は良さそうです。



ホテルの前で記念写真を一枚撮りました。



お世話になりましたホテルふじの全景



ワイン工場に向かって歩きました。



どういうわけか河を挟んで二手に分かれて歩きました。



合流しました。



ここでも葡萄畑が広がっていました。



錦鯉が泳いでいました。
水が綺麗なんですね。

at 21:26, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -

宴会も終わり部屋で飲み直しです。

5月12日


宴会も終わり布団を片付けて飲み直しです。



さあそろそろたけちゃんが



本領発揮です。



顔色もよくなってきました。



あれ真顔になってしまいました。



奥ちゃんは布団の上でダウンです。
 

at 13:29, blogokmy, 昇仙峡

comments(0), -, - -