下諏訪町 林家 うなぎ 美味しく鰻重をいただきます。

平成28年11月21日

 

鰻重、肝吸いを美味しくいただきます。

鰻が三枚もありますので食べ応えがあります。

一口一口ゆっくり味わいながらいただきます。

at 05:15, blogokmy, 諏訪湖旅行

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下諏訪町 林家 うなぎ 待望の鰻重が出てきました。

平成28年11月21日

 

待望の鰻重が出てきました。

 

 

蓋を取ると、ふっくらとした鰻が三枚もあるではありませんか。

 

 

まずは山椒をかけて

 

 

蓋をしてしばし待ちます。

 

at 03:25, blogokmy, 諏訪湖旅行

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下諏訪町 林家 うなぎ まずはBEERで

平成28年11月21日

 

鰻が来るまで

 

 

BEERを飲んで待ちましょう。

 

 

鰻よ、早く来ないかな。

さて、どんな鰻が来るのでしょうか。

 

 

at 03:57, blogokmy, 諏訪湖旅行

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下諏訪町 林家 うなぎ 注文は?

平成28年11月21日

 

御柱祭

 

山の神お願いだ

 

 

林家 うなぎ 

 

 

さて何にしましょうか。

 

 

うーむ 私は注文決めましたよ。

 

 

何にしましょうかね。

そうだね。

 

 

鰻重

 

特松 (漬物 肝吸い)  五四五0円

 

松  (漬物 肝吸い)  四五三0円

 

竹  (漬物 肝吸い)  三四五0円

 

梅  (漬物 肝吸い)  二四七0円

 

塩焼重(漬物 肝吸い)  二四七0円

 

二色重(漬物 肝吸い)  二四七0円

 

さて何を注文したのでしょうか。

 

at 00:11, blogokmy, 諏訪湖旅行

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下諏訪町 林家 うなぎ

平成28年11月21日

 

11時46分 林家 うなぎ に着きました。

 

 

暖簾が出ています。

しかも営業中の札が掛けられています。

やっていますね。

良かったです。

 

 

貼り紙がしてあります。

 

お待ちのお客様

 

申し訳ありませんが

レジカウンターにある

用紙にお名前を

御記入お願いいたします

 

御用意できましだい

順番に御案内

 いたします

 

おかげ様で 13周年

 

長い間のごひいきに  

  感謝しております

感謝の気持ちをこめて

 11/20〜11/23

美土里屋さんの名菓『しあわせ』

をご来店のお客様全員に

プレゼントいたします

 

 皆様に『しあわせ』が

   訪れますように!

 

今日は21日なのでいただけますか。

 

 

平成二十二年庚寅年

御柱御神木

信濃國一之宮諏訪大社

 宮司平林成元謹書

 

 

協力一致

 

 

信濃國 一之宮 諏訪大社御用

 

平成二十二年庚寅歳御柱祭

   矢 木 連

     

at 04:45, blogokmy, 諏訪湖旅行

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下諏訪町の町並み

平成28年11月21日

 

左の石仏は、双体道祖神ですか。

右の大きい石仏からは、辛うじて觀世音と読めます。

 

    双体道祖神(中山道ひとり旅より)

 

 

 

門の上には、枝振りがいい赤松が伸びています。

 

 

土蔵

 

 

ここにも四本の柱が建っています。

扁額には矢木神社とあります。

 

 

ここにも土蔵があります。

 

 

SEIYU

 

 

SEIYU

ここで買い物をしました。

 

 

左 万治の石佛     右 諏訪大社

 

 

真っ赤に染まっています。

何の木でしょうか。

紅葉(モミジ)ですね。

目的地まであとわずかです。

 

at 04:35, blogokmy, 諏訪湖旅行

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諏訪大社 下社 春宮 下馬橋

平成28年11月21日

 

11時26分 諏訪大社下社春宮を発ちました。

ちょうどいい時刻です。

この調子ならお昼時に間に合いますね。

 

 

〒下諏訪大門郵便局

 

 

通りの真ん中に建物があります。

通行の邪魔にならないのかな。

 

 

真ん中が丸くなっています。

 

 

橋のようです。

周りには注連縄が張ってあります。

 

 

 諏訪大社下社春宮下馬橋

      下諏訪町指定文化財 昭和四十八年六月二十六日

 

 この橋は春宮大門通りの中央に位置する、御手洗川にかけら

れた屋根付きの反橋です。

 昔、春宮参拝の折には、ここで下乗下馬しなくてはならず、

殿様でも駕籠や馬から下りなければならない場所であったため、

下馬橋の名がつきました。その形から俗に太鼓橋とも呼ばれます。

現在でも年に二度の遷座祭の行列の内、神輿だけがこの橋を通

ることができます。

 梁行一・八間(三・二五メートル)、桁行五・五間(九・九五メー

トル)、平面積三十二・三平方メートル、棟高五・三五メートル、

柱は二0センチメートル角で、三センチメートルほどの面がとっ

てあります。

 神社の記録によれば元文年間(一七三六〜一七四0)の改修と

見られ、諏訪大社の中でも最も古い建築で宮大工三井伝左衛門の

作と言われています。天正六年(一五七八)の造営帳にも見られ、

古い様式が忠実に伝えられています。

 屋根は本来檜皮葺できたが、昭和三十五年(一九六0)ころ

銅板葺に改修され、損傷した橋の踏み板も取り替えられました。

 

                 信濃國一之宮  諏 訪 大 社

                 下 諏 訪 町 教 育 委 員 会

 

 

こんなに勾配がきつい処を歩くのですか。

 

 

見上げますと太い注連縄です。

 

 

奥ちゃんは上がりたそうです。

 

 

止めましたか。

 

 

それでは先に行きましょうか。

 

at 03:31, blogokmy, 諏訪湖旅行

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諏訪大社 下社 春宮 発つ

平成28年11月21日

 

そろそろ発ちますか。

 

 

神楽殿も御柱も見納めですね。

 

 

諏訪の銘酒

飲んだことのあるのは真澄ですか。

 

 

狛犬さんよ、さようなら。

 

 

諏訪大社

 

 

11時25分 諏訪大社 下社 春宮 出発です。

 

at 03:16, blogokmy, 諏訪湖旅行

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諏訪大社 下社 春宮 筒粥殿

平成28年11月21日

 

小さなお社があります。

 

 

 筒 粥 殿

 

下社特殊神事の一つである筒粥神事

の神粥炊上げが行なわれる建物で

毎年一月十四日夜から十五日

早朝にかけて神職がいろりを囲み

一晩中葦筒を米と小豆の粥に入れて

炊込み葦筒四十四本の内四十三本

は作物の豊凶を 残りの一本は

世の中を占う

土間中央のいろりは江戸時代初期

のものである

 

at 21:22, blogokmy, 諏訪湖旅行

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諏訪大社 下社 春宮 二之御柱前での記念撮影

平成28年11月21日

 

 

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    諏訪大社 下社 春宮 二之御柱

 

 

 

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     皆さん御柱に寄って行きます。

 

 

 

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     これで御柱と一緒に撮れます。

 

 

 

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         はい、チーズ

 

at 02:28, blogokmy, 諏訪湖旅行

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